日記3
| ID | H-1801-9 |
|---|---|
| 資料名 | 日記3 |
| 資料名カナ | ニッキ サン |
| コレクション名 | 第一次世界大戦ドイツ人俘虜ケーバライン関係資料 |
| コレクション名カナ | ダイイチジセカイタイセンドイツジンフリョケーバラインカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1冊 |
| 大きさ | 縦20.50 cm 横16.30 cm 高0.40 cm |
| 材質 | 原品: 紙 模造: |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 大正 |
| 西暦年 | 1914 |
| 西暦年 | 1914年 |
| 元号 | 大正 |
| 年代表記 | AD1914 世紀:20-A- 時代:大正 元号:大正 - 03 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | KrG019 ヴィルヘルム・ケーバラインの手記。 1914~1915(大正3~4)年頃 日本製のノートの表紙にタイトルは書かずに、1~4まで(子番8~10)が記されている。本来4冊揃いのはずだが、2は欠落。その三冊のうちの1冊。本手記(ノート3)は、ノート1(子番8)とともにケーバラインの体験記。大戦前夜のロシア、ウラジオストックでの不安な状況に始まり、日本経由で青島に辿り着き、入隊して戦闘準備作業に従事するまで、体験したことが細かく綴られる。 ※企画展「ドイツと日本を結ぶもの」(2015.7)図録129頁159(手記) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |