犀北館お品書き
| ID | H-1809 |
|---|---|
| 資料名 | 犀北館お品書き |
| 資料名カナ | サイホクカンオシナガキ |
| コレクション名 | 犀北館お品書き |
| コレクション名カナ | サイホクカンオシナガキ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 66件 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 明治時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:20-A 時代:明治時代 〜 昭和1 元号: |
| 地理情報 | 長野県長野市 長野ホテル犀北館 |
| 説明 | 66件、129点。 お品書きは、長野市のホテル犀北館に皇室関係者が宿泊した際の献立を記したものである。長野では手に入りにくい魚介類を含む献立の内容が記されており、皇室関係者を遇するスタイルがどのように形成されてきたのかがわかる。また、調査を今後加えていくことで、近代における地方都市の食品の物流・供給のあり方を探っていくことができる。さらには、皇室と食事、ないしは皇室における食の近代化を探る上で、他の資料と併せて、ひとつの像を描くことができる。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |