北関大捷碑拓本

ID
H-1903
資料名
北関大捷碑拓本
資料名カナ
ホッカンタイショウヒタクホン
コレクション名
北関大捷碑拓本
コレクション名カナ
ホッカンタイショウヒタクホン
文化財指定
指定:未指定
点数
1幅
大きさ
縦195.00 cm 横100.00 cm
材質
原品: 紙・木
実物か複製か
実物
時代
明治時代
西暦年
0
西暦年
元号
年代表記
AD 世紀:20- 〜 20- 時代:明治時代 〜 昭和2
地理情報
朝鮮咸鏡北道(現北朝鮮)
説明
まくりの状態  壬辰倭乱(豊臣秀吉の朝鮮出兵)の際、侵攻した加藤清正軍を義兵が撃退したことを顕彰すべく、1709年、朝鮮咸鏡北道(現北朝鮮)に建立された石碑の拓本。日露戦後、日本軍によって日本に持ち帰られ、以後、靖国神社境内に移設されていたが、2005年韓国に返還され、その翌年には北朝鮮に引き渡された。ただし拓本は2枚あるはずの1枚のみ。  【キーワード】文禄・慶長の役 朝鮮 韓国併合   即日閲覧:カラー画像7カット
所蔵
国立歴史民俗博物館
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