鼠蒔絵印籠
| ID | H-1923-11 |
|---|---|
| 資料名 | 鼠蒔絵印籠 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 印籠および印籠箪笥 |
| コレクション名カナ | インロウオヨビインロウダンス |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦8.30 cm 横5.50 cm 高1.90 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 時代:江戸 材質・技法:沃懸地・貝象嵌・高蒔絵 銘:羊遊斉(花押) 作者:原羊遊斉 根付:鼠(象牙) ※特別展示「印籠とたばこ入れ」干支にちなむ意匠のひとつ。穀物を食い尽くしてしまう鼠は逆に豊穣の守り神と考えられるようになり、大根、米俵、槌(つち)、お供え餅などと組み合わされた意匠が生みだされた。沃懸地(いかけじ)に高蒔絵や貝の象嵌ですっきりと仕上げている。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |