徳川治蹟年間紀事 四代厳有院殿家綱公
| ID | H-22-1-10-13 |
|---|---|
| 資料名 | 徳川治蹟年間紀事 四代厳有院殿家綱公 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1組 |
| 大きさ | 縦35.70 cm 横24.90 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 明治時代 |
| 西暦年 | 1875 |
| 西暦年 | 1875年 |
| 元号 | 明治 |
| 年代表記 | AD1875 世紀:19-C 時代:明治時代 元号:明治 - 08 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 大判 35.7×24.9 35.7×24.9 35.7×24.7 縦 3枚続 錦絵 画工:月岡芳年 高斎年充 大蘇芳年 印=芳年、補助高斎年参 版元:万屋孫兵衛 時代:(明治8年) 主題内容:武者絵・歴史画 神社 下野 日光 人名その他:徳川家綱 日光東照宮 葵の紋入り幕 ※「二荒山は下野国都賀郡にあり 勝道上人開紀基にて桓武天皇勅願の草勅の草創有り 弘仁十一秋七月弘法大師登山あり 二荒の音に佳字を当日光と改むる 夫より三百年を経て元和三年春三月 東照宮の霊棺駿河より遷座あり 世々の帝神君の国家に大勲あるを表年々四月十七日幣使を遣し祭祀あり 当今別格官幣大社の其一也 徳川宗祖の〓〔广+苗〕所なれば代々の将軍も社参あり 諸藩主献備の華表燈台目を驚かす結構なり 就中御宮寛永十三夏四月三代家光公御改造にて精工善美をつくし 巍然として神徳百世に赫々たるを示す足れり」 ※〓は广+苗(補助漢字2847) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |