八代目市川団十郎死絵
| ID | H-22-1-22-35 |
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| 資料名 | 八代目市川団十郎死絵 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1枚 |
| 大きさ | 縦37.90 cm 横25.40 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1854 |
| 西暦年 | 1854年 |
| 元号 | 嘉永 |
| 年代表記 | AD1854 世紀:19-C 時代:江戸時代 元号:嘉永 - 07 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 大判 縦 錦絵 画工:不詳 版元:不詳 時代:(嘉永7年) 主題内容:役者絵 死絵 人名その他:市川団十郎8 数珠 樒 水裃 「嘉永七甲寅年八月六日 猿白院成清日田信士 八代目市川団十郎 行年三十二才」 「閏七月廿八日難波の乗込みに花をふらしてあまたの迎い船に賑はしかりしと聞しも今はわかれとなりにけれは みちひきし弥陀の誓ひの迎ひ船彼岸の入りをのりこみにして 秋の屋」 参考:図録54頁・172頁(23-11) 役者 八代目市川団十郎 戒名 猿白院成清日田信士 没年月日 嘉永七申寅年八月六日 享年 三十二才 辞世等 みち行きし弥陀の誓ひの迎ひ舩彼岸の入りをのりこみにして 特徴 白小袖に薄鼠色の裃を着け、手には樒と数珠を持った立ち姿。 キーワード 錦絵・白小袖・裃・樒・数珠・立姿 翻刻 嘉永七申寅年八月六日/猿白院成清日田信士/八代目市川団十郎/行年三十二才/閏七月廿八日/難波の/乗込みに/花をふらして/あまたの/迎ひ舩に/賑はしかりしと/聞しも今は/わかれとなりに/けれは/みちひきし弥陀の誓ひの迎ひ舩/彼岸の入りをのりこみにして 秋の屋 ※同版F-320-486 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |