賢女烈婦伝 仏御前
| ID | H-22-1-7-49 |
|---|---|
| 資料名 | 賢女烈婦伝 仏御前 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1枚 |
| 大きさ | 縦36.70 cm 横24.70 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 大判 縦 錦絵 画工:歌川国芳 一勇斎国芳画 版元:伊場屋仙三郎 時代:(天保末期)1841~1842 主題内容:美人画 武者絵・歴史画 賢女・烈婦 人名その他:仏御前 『平家物語』 手燭 桜の鉢植え ※『平家物語』。「白拍子舞の上手 妙音にして声人を射る 希代の美人なり 清盛の寵みをうけ 妓王妓女の両人も是が為に追ひ出さる 仏これを愁ひ 後尼となり嵯峨へきたり 罪を謝して共に念仏すといふ」。障子に「もへ出るもかるゝも同じ野辺の艸いづれか秋にあはではつべき」。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |