賢女烈婦伝 井筒姫
| ID | H-22-1-7-56 |
|---|---|
| 資料名 | 賢女烈婦伝 井筒姫 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1組 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 大判 縦 2枚 錦絵 画工:歌川国芳 朝桜楼国芳画 版元:伊場屋仙三郎 時代:(天保末期)1841~1842 主題内容:美人画 武者絵・歴史画 賢女・烈婦 人名その他:井筒姫 行灯 ※同一図2枚。「紀有常が女 業平卿の妻也 操正しく中将異つま有て通ひけれ共更に恨る色なく出しければ 中将わる心に斯通ふを妬みなく打捨おくはかれも又忍夫ものあるにやと 出行ふりにてかくれけるに更行まに戸のかたを見やりて 風吹ばおきつしら浪たつた山 夜半にや君がひとりゆくらん とよみければ、中将其心ばえをかんじさめざめとわびてかのかたへかよひ給はず いよいよむつまじくかたらひけるとなり」 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |