真田与市能久、俣野五郎景久
| ID | H-22-1-7-87 |
|---|---|
| 資料名 | 真田与市能久、俣野五郎景久 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1組 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 大判縦 3枚続 錦絵 画工:歌川国芳 一勇斎国芳画、印=不詳 版元:山口屋藤兵衛 馬喰町二丁目 時代:(天保頃)1830~1844 主題内容:武者絵・歴史画 源平時代 人名その他:真田与市 股野五郎 石橋山合戦 ※「真田与市は古今に秀し若武者なりしが 頼朝石橋山合戦のとき先陣を蒙り乗たる馬口つよければ思はず深入りして味方に遠くはなれしころ 平家の強敵股野五郎に出あひ是と組うちして難なく股野を組しき首をかゝんと指そへを抜に 多くの敵を討たる血しほにさび付てぬけざれば 落たる甲の鉢にて鞘を割んと打付しに 差添はほつきとをれたり その時股野が郎等長尾新五落合真田を討んとす 与市はやく彼を谷合へけおとす その間弟長尾新六つひに与市を討取たり」 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |