宝来星由来
| ID | H-22-2-79 |
|---|---|
| 資料名 | 宝来星由来 |
| 資料名カナ | ホウキボシユライ |
| コレクション名 | 錦絵コレクション |
| コレクション名カナ | ニシキエコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1枚 |
| 大きさ | 縦32.80 cm 横46.00 cm |
| 材質 | 原品: 和紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1853 |
| 西暦年 | 1853年 |
| 元号 | 嘉永 |
| 年代表記 | AD1853 世紀:19-C 時代:江戸時代 元号:嘉永 - 06 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 版型その他 横 1枚 墨摺 画工:不詳 不詳 彫師:彫刻庵 時代:嘉永6年7月 主題内容:瓦版等 瓦版等 人名その他:彗星 月 屋根 星座 ※「時嘉永六 七月中ノ二日より」「一抑ゝ宝来星由来の義は去る文政中よりあらはれたもふ事度々にして豊年の事うたかひなし 去るによりて此度宝来星あらわれたもふも御代万々歳万民の栄うたがひなしかほとに目出度御星をもつて豊喜星にあらす万年星なる事の流星のとうはさしたもふ事はなくふりよの居たりなり つつしむべし 一又御当年より豊年の上の芳年なるゆへに 四海泰平家内安全諸願成しゆにいのりたまへば千□の影うたかひなし よつて夕六ツ時より燈明御神酒をそなへ西の方へむかひて能々信心したもふ事専一なるべし 一世の中の豊を知れや稲の花 彫刻庵」 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |