柳原家資料
| ID | H-468 |
|---|---|
| 資料名 | 柳原家資料 |
| 資料名カナ | ヤナギハラケシリョウ |
| コレクション名 | 柳原家資料 |
| コレクション名カナ | ヤナギハラケシリョウ |
| 文化財指定 | |
| 点数 | 77件 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD |
| 地理情報 | |
| 説明 | 藤原北家冬嗣の兄真夏の子孫で、鎌倉末期日野俊光の四男資明を祖に創立された柳原家に伝来した資料である。「大織冠伝」(重文 弘安年間写)、「春日若宮神主祐茂百首和歌」(重文 建長8年自筆本)、土御門天皇・順徳天皇の大嘗会について記した日野資定の日記「都玉記」(重文 建長9年・建暦2年自筆本)の重要文化財3点の典籍と、主に江戸時代の琵琶・太刀・装束類のコレクションで構成されている。特に装束の畳紙からは制作年代、使用時期、調進者名が判明し、江戸時代における公卿の装束を知る上でも極めて貴重な資料。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |