燧石銃
| ID | H-56 |
|---|---|
| 資料名 | 燧石銃 |
| 資料名カナ | ツイセキジュウ |
| コレクション名 | 燧石銃 |
| コレクション名カナ | ツイセキジュウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 5挺 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD |
| 地理情報 | |
| 説明 | ヨーロッパ人が火縄銃を伝えたのは16世紀中頃であるが、ヨーロッパでは16世紀初頭に歯輪銃がドイツで考案され、さらに中頃にはオランダで燧石銃が発明された。16世紀末から17世紀にかけてこの発火機はスペイン、フランスで改良が施された。本資料はそうしたヨーロッパ銃の発達過程を示す上でも、日本で和銃として定着する火縄銃との差異を語るにも貴重である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |