鍬(板鍬・備中鍬・唐鍬・手斧鍬)
| ID | H-570 |
|---|---|
| 資料名 | 鍬(板鍬・備中鍬・唐鍬・手斧鍬) |
| 資料名カナ | クワ(イタグワ・ビッチュウグワ・トウグワ・チョウナグワ) |
| コレクション名 | 鍬(板鍬・備中鍬・唐鍬・手斧鍬) |
| コレクション名カナ | クワ(イタグワ・ビッチュウグワ・トウグワ・チョウナグワ) |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 4点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 木・鉄 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:20 |
| 地理情報 | 愛媛県東温市(旧:温泉郡重信町) |
| 説明 | 愛媛県東温市(旧:温泉郡重信町)で使用され、伝来した鍬を打ち直し、あるいは当時の形態に近いものを復元製作したもの。 道後平野では、ほぼ10種類程の鍬が使用されていたが基本的には本資料の形態が基本である。板鍬と備中鍬は寄贈者宅に現存していたものを野鍛冶が打ち直したものであり、唐鍬と手斧鍬は大正末年生まれの寄贈者の記憶の範囲の知識で復元製作したもの。板鍬・備中鍬は現存するものも少なく、唐鍬・手斧鍬は復元参考資料としても貴重である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |