禁中女中法度書(禁中女中法度書写)
| ID | H-600-1551 |
|---|---|
| 資料名 | 禁中女中法度書(禁中女中法度書写) |
| 資料名カナ | キンチュウジョチュウハットガキ(キンチュウジョチュウハットガキウツシ) |
| コレクション名 | 高松宮家伝来禁裏本 |
| コレクション名カナ | タカマツノミヤケデンライキンリボン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1冊 |
| 大きさ | 縦16.80 cm 横46.20 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録212頁 メ函66 江戸中期写 楮、折紙綴、3丁 外題:禁中女中法度書/長光院殿ヨリ御借用之写(原・左・直・書) 内題:御おきての覚 本文:半丁22行 折目を下にして折紙を右で紙縒で綴じる長帖綴本。2つに折り畳むと、裏表紙の左半分が表側となるので、ここに外題を記してある。冒頭は「一、むかしよりの御おきてに依へは/上さま平生の御さほうかつて/外へもらされ候ましき事 一、伝奏衆遠江守備後守なと/たつね候事はたとえ御前の事に/ても此衆にかくさるへき事にあ/らされは申さるへく候伝奏衆に/申時は大すけ長橋大とちの人/三人相談候て三人同時に出られ/申さるへく候」とあり、全て15ヶ条。包紙ウハ書「禁中女中法度かき」。 旧資料名称:禁中女中法度書写 即日閲覧:モノクロ画像 7コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |