西宮記

ID
H-600-938
資料名
西宮記
資料名カナ
セイキュウキ(サイキュウキ)
コレクション名
高松宮家伝来禁裏本
コレクション名カナ
タカマツノミヤケデンライキンリボン
文化財指定
指定:未指定
点数
23冊
大きさ
縦28.40 cm 横20.20 cm
材質
原品: 紙
実物か複製か
実物
時代
江戸時代
西暦年
0
西暦年
元号
年代表記
AD 時代:江戸時代
地理情報
説明
目録217頁  ウ函141   源高明、江戸前期写   平安時代中期に、醍醐天皇皇子の源高明(たかあきら)(914~982)によって作られた私撰の儀式書。書名は平安京右京(西京)にあった邸宅にちなんで、高明を「西宮左大臣」と呼んだことによる。村上天皇の頃の恒例・臨時の儀式、政務の進め方などが勘物(かんもつ)(事例などの書き込み)とともに記されている。   即日閲覧:モノクロ画像1072コマ、カラー画像有
所蔵
国立歴史民俗博物館
権利表示