来原家所蔵書写(廿九日来原良蔵自刃後の措置を詳細に報じ御悔み書簡)
| ID | H-62-1-36-19-2 |
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| 資料名 | 来原家所蔵書写(廿九日来原良蔵自刃後の措置を詳細に報じ御悔み書簡) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 旧侯爵木戸家資料 |
| コレクション名カナ | キュウコウシャクキドケシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1枚 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1862 |
| 西暦年 | 1862年 |
| 元号 | 文久 |
| 年代表記 | AD1862 世紀:19-C 時代:江戸時代 元号:文久 - 02 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録29頁 年代:(文久2)閏8.朔 差出人:(佐世)八十郎 受取人:来原良右衛門様尊下 形態:罫紙、毛筆墨書 松菊舎青12行罫紙使用。来原良右衛門は良蔵の義父来原盛郷を指す。八十郎は佐世八十郎、即ち前原一誠なり。文中に「私儀先月十二日京都出足仕候而良蔵様御同道申上」とあるが、佐世八十郎は中谷正亮と江戸での文学修業を命ぜられ、文久2年8月12日来原良蔵と共に京都を出発参府していた。 即日閲覧:画像1カット |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |