(松田重助・轟武兵衛・吾樓・浦靱負・秋良・来島・桂・赤川等の動静に言及…責任を獄中より披瀝書簡)
| ID | H-62-1-36-33-4 |
|---|---|
| 資料名 | (松田重助・轟武兵衛・吾樓・浦靱負・秋良・来島・桂・赤川等の動静に言及…責任を獄中より披瀝書簡) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 旧侯爵木戸家資料 |
| コレクション名カナ | キュウコウシャクキドケシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1855 |
| 西暦年 | 1855年 |
| 元号 | 安政 |
| 年代表記 | AD1855 世紀:19-C 時代:江戸時代 元号:安政 - 02 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録31頁 表題:(松田重助・轟武兵衛・吾樓・浦靱負・秋良・来島・桂・赤川等の動静に言及し朔日の大令は実に事態重大にして安叡慮の三字の責任を獄中より披瀝書簡) 年代:(安政2.9.26か) 差出人:寅二郎(吉田松陰) 受取人:(来原良蔵か) 形態:毛筆墨書 『吉田松陰全集』第七巻384~385頁、『来原良蔵伝』下241頁に収録。封筒なし。八月晦日の藩主の示した訓諭は頗る重大にして、その責任は君等にある旨熱誠吐露したるもの。 即日閲覧:画像1カット |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |