木戸忠太郎関係文書
| ID | H-62-12-3 |
|---|---|
| 資料名 | 木戸忠太郎関係文書 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 旧侯爵木戸家資料 |
| コレクション名カナ | キュウコウシャクキドケシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 29件 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 明治時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:19-C 〜 20-C 時代:明治時代 〜 昭和2 元号: |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録(歴博資料目録10『旧侯爵木戸家資料目録』)215 ~217頁 12-3-1~12-3-21 「木戸忠太郎関係文書」は、孝允夫人松子の甥にあたり、孝允の養子となった木戸忠太郎に関わる資料である。紳士録などには忠太郎を生咲市兵衛の子とするものもあるが、本資料H-62-1-31-13によれば実父は土佐藩の松本順造、実母は松子の妹信だった。生咲市兵衛は松子・信姉妹の父の名である。忠太郎は東京大学理科大学を卒業、満鉄地質研究所長となり、鞍山の鉄鉱床を発見したことで知られる。若き日の明治20年代や晩年の昭和20~30年代の日記が残る。 ※文字数50字超える資料名称(表題)は備考に転記。また玄孫以下の枝番ものについては、曾孫番のくくりの備考に各内容をまとめて記入(文字数制限により省略)。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |