経光卿改元定記 寛元・宝治・建長
| ID | H-63-203 |
|---|---|
| 資料名 | 経光卿改元定記 寛元・宝治・建長 |
| 資料名カナ | ツナミツキョウカイゲンサダメキ |
| コレクション名 | 広橋家旧蔵記録文書典籍類 |
| コレクション名カナ | ヒロハシケキュウゾウキロクモンジョテンセキルイ |
| 文化財指定 | 指定:重要文化財 |
| 点数 | 1巻 |
| 大きさ | 縦27.20 cm 横1116.00 cm |
| 材質 | 原品: 楮紙(宿紙) |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 鎌倉時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:13 時代:鎌倉時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | キーワード:民経記(みんけいき) 広橋経光は廣橋家の初代頼資の子で、蔵人、弁官、参議、民部卿などを務めた。日記は『民経記』(民部卿経光の日記)として知られる。 寛元度(1243)、宝治度(1247)、建長度(1249)の三度の改元定の次第を詳しく記録したのが本資料である。〔大意〕改元があるので、年号案を提出するように命じられた。このような勘文と添え状を提出した。改元定にも参加するように言われたが、前官なので行かなかった。 ※企画展示「日本の中世文書」図録(2018)115頁4-44 キーワード:廣橋家 即日閲覧:モノクロ画像 53コマ 紙焼本有 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |