右少弁平時範記 自永長元年(嘉保三年)三月一日至二十九日

ID
H-63-588
資料名
右少弁平時範記 自永長元年(嘉保三年)三月一日至二十九日
資料名カナ
コレクション名
広橋家旧蔵記録文書典籍類
コレクション名カナ
ヒロハシケキュウゾウキロクモンジョテンセキルイ
文化財指定
指定:未指定
点数
1巻
大きさ
材質
実物か複製か
実物
時代
鎌倉時代
西暦年
0
西暦年
元号
年代表記
AD 時代:鎌倉時代
地理情報
説明
写本  鎌倉時代  右大弁平時範記(1054~1109)が43歳、右少弁であった嘉保3年(1096)の日記。桓武平氏の血筋でも、彼の一流は、親信(1017年没)をはじめ日記を多く残しているため、同じ平氏でも清盛、重盛ら武士の一流に対して日記の家柄とよばれる。   キーワード:廣橋家   即日閲覧:モノクロ画像 20コマ 紙焼本有
所蔵
国立歴史民俗博物館
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