竿銅 複製
| ID | H-940-2 |
|---|---|
| 資料名 | 竿銅 複製 |
| 資料名カナ | サオドウ フクセイ |
| コレクション名 | 輸出用銅 複製 |
| コレクション名カナ | ユシュツヨウドウ フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 6点 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 国内銅山で産出する銅(荒銅)から「南蛮吹き」という精錬法を用いて銀を除いたものを、銀の代替品として輸出するようになった。精錬に際して細長い棹の形にしたので棹銅という。高い純度で融点が低く鋳やすかったので、貨幣鋳造など加工に適していた。 長さ79.0cm 幅2.0cm |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |