旧石器(ブレード)No7
| FileID | 20148047 |
|---|---|
| 都道府県 | 北海道 |
| 資料名_遺物遺構名 | 旧石器(ブレード)No7 |
| 寸法 | 長さ (20.7cm), 幅 4.1cm, 厚さ 1cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 先土器時代 |
| 時代修正 | 旧石器時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 市立函館博物館(館長石川政治) |
| 所蔵住所_市区町村 | 函館市 |
| 所蔵住所詳細 | 青柳町17-1 |
| 所蔵者緯度 | 41.75524 |
| 所蔵者経度 | 140.71617 |
| 所有者 | 市立函館博物館 |
| 所有者住所_市区町村 | 函館市 |
| 所有者住所詳細 | 青柳町17-1 |
| 所有者緯度 | 41.75524 |
| 所有者経度 | 140.71617 |
| 遺跡名 | 樽岸遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 北海道寿都郡樽岸村 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字中ノ川 |
| 遺跡緯度 | 42.78923 |
| 遺跡経度 | 140.22139 |
| 遺跡自治体コード | 1392 |
| 遺跡の概要 | 樽岸は北海道南西部の渡島半島にある。半島の基部に発達した中位段丘上に遺跡があって中ノ川五十嵐開拓地から昭和29年春石器が発見され、同年10月に市立函館博物館で調査した遺跡でこの遺跡は北海道旧石器遺跡調査の最初でもある。石器の技法は北海道ブレード文化を代表するものである。 |
| 発掘調査者 | 市立函館博物館(武内収太) |
| 参考文献 | 「樽岸」 市立函館博物館 昭和31年4月20日 |
| 遺物_遺構の現状 | 一部欠損し、3つに折れているが先端部が数糎あったと推定される。欠損しているので長さを()で示した。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 北海道指定有形文化財 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 千代肇 |
| 調査年月日 | 昭和49年2月21日 |
| 権利表示 |