局部磨製石斧

FileID
20447002
都道府県
宮城
資料名_遺物遺構名
局部磨製石斧
寸法
長さ 14cm, 巾 5.0cm, 厚さ 2.8cm
点数
1
伴出遺物
発掘資料でないため伴出遺物不明である。
時代
先縄文時代
時代修正
旧石器時代
時代(区分)
原始
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
個人保管
所蔵住所_市区町村
白石市
所蔵住所詳細
所蔵者緯度
38.00257
所蔵者経度
140.62022
所有者
個人所有
所有者住所_市区町村
白石市
所有者住所詳細
所有者緯度
38.00257
所有者経度
140.62022
遺跡名
小菅遺跡
遺跡所在地_市町村
白石市
遺跡所在地詳細
小菅(白石市大鷹沢三沢小管)
遺跡緯度
38.02645
遺跡経度
140.64413
遺跡自治体コード
4206
遺跡の概要
阿武隈山系に連なる堂山(標高350m)から白石盆地につきでる丘陵の谷あいの西斜面に営まれた遺跡で、白石市の東南6キロの所に位置する。標高160~180mほどある。縄文時代中期の土器が散布しているので、複合遺跡と思われる。
発掘調査者
参考文献
宮城県教育委員会「発掘された古代の歴史ー宮城県考古展」昭和45年
遺物_遺構の現状
小形で肉厚。断面形は凸レンズに近い形状である。刃部のみ局部的に磨きあげられている。全体にやや磨耗している。 閃緑岩系(?)
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者・年月日記載なし
調査者
調査年月日
権利表示
空間情報