石器

FileID
20749121
都道府県
福島
資料名_遺物遺構名
石器
寸法
長さ 11cm, 巾 2.7cm, 厚 1.2cm
点数
伴出遺物
時代
先縄文時代
時代修正
旧石器時代
時代(区分)
原始
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
須賀川市立博物舘
所蔵住所_市区町村
須賀川市
所蔵住所詳細
池上町8番地
所蔵者緯度
37.2906
所蔵者経度
140.37892
所有者
須賀川市立博物舘
所有者住所_市区町村
須賀川市
所有者住所詳細
池上町8番地
所有者緯度
37.2906
所有者経度
140.37892
遺跡名
成田遺跡(陣ケ岡遺跡)
遺跡所在地_市町村
福島県岩瀬郡鏡石町
遺跡所在地詳細
大字成田字町屋口 矢吹町大字三城目字陣ケ岡
遺跡緯度
37.2367
遺跡経度
140.38037
遺跡自治体コード
7342
遺跡の概要
阿武隈川の中流西白河郡矢吹町三城目字陣ケ岡と岩瀬郡鏡石町大字成田字町屋口との境界地帯である。この辺の丘は良質の石材を産出するため採石場となり遺跡はすでに破壊された。この丘陵一帯は縄文時代遺跡、古墳時代遺跡、及旧石器時代の複合遺跡である。
発掘調査者
参考文献
首藤保之助 採集記 帰 第3号 松沢亜生 考古学手帖12 石器研究におけるテクノロジーの一方向
遺物_遺構の現状
成田形ブレード頁岩製 色調は茶褐色を呈している。No.7、No.8は剥離面が接合する。No.7である。 採石場、岩盤上の土を取除く際ローム層中より発見されたと伝えられる。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
永山倉造
調査年月日
昭和50年1月5日
権利表示
空間情報