土偶

FileID
20749131
都道府県
福島
資料名_遺物遺構名
土偶
寸法
長 12.5cm, 巾 5.5cm, 巾 3cm
点数
1
伴出遺物
土器、石器
時代
縄文時代
時代修正
縄文時代
時代(区分)
原始
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
須賀川市立博物舘
所蔵住所_市区町村
須賀川市
所蔵住所詳細
池上町8番地
所蔵者緯度
37.2906
所蔵者経度
140.37892
所有者
須賀川市立博物舘
所有者住所_市区町村
須賀川市
所有者住所詳細
池上町8番地
所有者緯度
37.2906
所有者経度
140.37892
遺跡名
滝作遺跡(鐘突堂遺跡)
遺跡所在地_市町村
石川町
遺跡所在地詳細
大字田畑字法昌壇
遺跡緯度
42.3815
遺跡経度
140.92365
遺跡自治体コード
7501
遺跡の概要
阿武隈川支流北側の北に発達した丘陵地帯に所在する遺跡で中世に石川氏の一族によって築かれた館跡である。 縄文の遺跡は鐘突堂と呼ばれる平坦地に所在する。この遺跡は明治時代の開墾の際発見されたもので、その後も耕作によって遺物が発見された。
発掘調査者
参考文献
首藤保之助 採集記録 帰 第5号
遺物_遺構の現状
土偶の本部のみで、色調は黄褐色で、焼成は良好である。表面は沈線をもって衣裳を表現しているが乳部は欠落している。裏面はS字文の沈線による文様とうず巻文の沈線文がある。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
遺跡:元から入っていたデータは「石川県石川郡石川町」になっていて間違いと思われるため、石川町から以降のデータをそのままにしています。
調査者
永山倉造
調査年月日
昭和50年1月10日
権利表示
空間情報