土器

FileID
20749138
都道府県
福島
資料名_遺物遺構名
土器
寸法
(17)8.5 × 5.5, (18)6 × 5, (19)8 × 6, (20)16 × 8, (21)13 × 11
点数
伴出遺物
土器、石器
時代
縄文時代
時代修正
縄文時代
時代(区分)
原始
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
須賀川市立博物舘
所蔵住所_市区町村
須賀川市
所蔵住所詳細
池上町8番地
所蔵者緯度
37.2906
所蔵者経度
140.37892
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
滝作遺跡(鐘突堂遺跡)
遺跡所在地_市町村
石川町
遺跡所在地詳細
大字田畑字法昌壇 玉川村大字南須釜滝作
遺跡緯度
42.3815
遺跡経度
140.92365
遺跡自治体コード
7501
遺跡の概要
阿武隈川支流北側の北に発達した丘陵地帯に所在する遺跡で中世に石川氏の一族によって築かれた館跡である。 縄文の遺跡は鐘突堂と呼ばれる平坦地に所在する。この遺跡は明治時代の開墾の際発見されたもので、その後も耕作によって遺物が発見された。
発掘調査者
参考文献
首藤保之助 採集記 帰 3、4、5、6巻
遺物_遺構の現状
大木8式の破片で(17)、(19)は口縁部である。(17)は暗褐色(19)は茶褐色である。外は暗褐色を呈し焼成は良好である。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。
調査者
永山倉造
調査年月日
昭和50年1月10日
権利表示
空間情報