二神六獣鏡

FileID
21047066
都道府県
群馬
資料名_遺物遺構名
二神六獣鏡
寸法
径12.2m
点数
1
伴出遺物
出土位置は棺壁の全面左側に近く、すぐ近くに桂甲が置かれていた。小刀、鹿角装刀子、馬具類も近くに置かれていた。鏡の下にはハマグリ一個と櫛が出土している。
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
群馬県教育委員会
所蔵住所_市区町村
前橋市
所蔵住所詳細
大手町1-1
所蔵者緯度
36.39285
所蔵者経度
139.06076
所有者
文化庁
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
観音山古墳
遺跡所在地_市町村
高崎市
遺跡所在地詳細
綿貫町字観音山1752
遺跡緯度
36.30677
遺跡経度
139.07921
遺跡自治体コード
10202
遺跡の概要
遺跡のカード参照
発掘調査者
大塚初重、梅沢重昭
参考文献
遺物_遺構の現状
仿製鏡 文様はくずれ、鈕をはさんで円形の頭部と三角形の胴部を重ねて、神像形を表現し、獣形は乳に尾部をまわすような匂玉形に表現している。抽象化された図柄である。 外縁は素縁、やや面反りを有している。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・元データにある、保管者の住所を原紙にはありませんが、削除してません。
調査者
梅沢重昭
調査年月日
昭和48年1月20日
権利表示
空間情報