金銅製半球形飾金具

FileID
21047070
都道府県
群馬
資料名_遺物遺構名
金銅製半球形飾金具
寸法
圣 2.6cm,高さ 1.3cm,縁部巾 0.2cm
点数
伴出遺物
本遺物とコンポジットする遺物は有桟質物質で他に存在せず。
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
群馬県教育委員会
所蔵住所_市区町村
前橋市
所蔵住所詳細
大手町1-1
所蔵者緯度
36.39285
所蔵者経度
139.06076
所有者
文化庁
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
観音山古墳
遺跡所在地_市町村
高崎市
遺跡所在地詳細
綿貫町字観音山1752
遺跡緯度
36.30677
遺跡経度
139.07921
遺跡自治体コード
10202
遺跡の概要
観音山古墳の遺跡のカード参照
発掘調査者
大塚初重、梅沢重昭
参考文献
観音山古墳の遺跡のカード参照
遺物_遺構の現状
ボタン状の形態を示す。◆の断面を示す。 圣2.6cm、高さ1.3cm、縁部は巾0.2cmで小孔を穿っている。小孔は衣服等に縫付けの糸穴か。 総点数116点。 出土位置は石室棺座部分の中央部約50~60cmの圣の範囲に腐蝕した有桟質物質(布または皮)の層が存在した。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・元データにある、保管者の住所を原紙にはありませんが、削除してません。 ・遺物の現状の一行目に絵あり。
調査者
梅沢重昭
調査年月日
昭和48年1月20日
権利表示
空間情報