鉄鏃
| FileID | 21047082 |
|---|---|
| 都道府県 | 群馬 |
| 資料名_遺物遺構名 | 鉄鏃 |
| 寸法 | |
| 点数 | 約500点 |
| 伴出遺物 | 鉄鉾、大刀、挂甲等とともに鉄器類の大半(量的に見た)を占めている。 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 群馬県教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 前橋市 |
| 所蔵住所詳細 | 大手町1-1 |
| 所蔵者緯度 | 36.39285 |
| 所蔵者経度 | 139.06076 |
| 所有者 | 文化庁 |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 観音山古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 高崎市 |
| 遺跡所在地詳細 | 綿貫町字観音山1752 |
| 遺跡緯度 | 36.30677 |
| 遺跡経度 | 139.07921 |
| 遺跡自治体コード | 10202 |
| 遺跡の概要 | 遺跡カード参照 |
| 発掘調査者 | 大塚初重、梅沢重昭 |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 約500点、棺座左側挂甲の外側に一括で位置する。その出土状態から見て、立てかけて置かれたものもあろう。鉄鏃はその大部分が棘箆被式であり、三種類に分類できる。
「(1)棘箆被三角式 1点存在した (2)棘箆被鑿矢式 ほぼ半数 (3)棘箆被牛刃矢式 ほぼ半数」いずれも保存状態良い。
いずれも茎部分に有機質を付着し、矢柄の装着状態をとどめている。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | ・元データにある、保管者の住所を原紙にはありませんが、削除してません。 |
| 調査者 | 梅沢重昭 |
| 調査年月日 | 昭和48年1月20日 |
| 権利表示 |