銀装刀子

FileID
21047084
都道府県
群馬
資料名_遺物遺構名
銀装刀子
寸法
点数
5点
伴出遺物
棺座右側部分の副葬品の一部を占める。
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
群馬県教育委員会
所蔵住所_市区町村
前橋市
所蔵住所詳細
大手町1-1
所蔵者緯度
36.39285
所蔵者経度
139.06076
所有者
文化庁
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
観音山古墳
遺跡所在地_市町村
高崎市
遺跡所在地詳細
綿貫町字観音山1752
遺跡緯度
36.30677
遺跡経度
139.07921
遺跡自治体コード
10202
遺跡の概要
遺跡のカード参照
発掘調査者
大塚初重、梅沢重昭
参考文献
遺物_遺構の現状
金銅製鈴は大帯に装着せられていたもの1点。他はその下部、いわゆる棺座左側壁部の溝に落ち込んだ状態で出土。4点一括の状態で切先を前方を向けて副葬される。種類は2種に分類される。刀身は全体の長さの1部分にすぎない。 (1)やや大形で円頭柄頭、柄部の”にぎり”部分い網状目に打ち出した銀枝を装飾する。鞘部は吊手部分、鞘尻部とも銀装・・・2点 (2)は銀装部分は柄頭、鞘部の吊手鞘尻等で柄”にぎり”部分に管実をサメ皮状に埋め込んできる。・・・3点
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・元データにある、保管者の住所を原紙にはありませんが、削除してません。
調査者
梅沢重昭
調査年月日
昭和48年1月20日
権利表示
空間情報