A-坩形土器
| FileID | 21147114 |
|---|---|
| 都道府県 | 埼玉 |
| 資料名_遺物遺構名 | A-坩形土器 |
| 寸法 | 口径 9.9cm, 器高 9.0cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 埼玉県立松山高等学校記念館 |
| 所蔵住所_市区町村 | 東松山市 |
| 所蔵住所詳細 | 松山町1-6-10 |
| 所蔵者緯度 | 36.04551 |
| 所蔵者経度 | 139.39699 |
| 所有者 | 埼玉県(教育委員会所管) |
| 所有者住所_市区町村 | 浦和市 |
| 所有者住所詳細 | 高砂3-15-1 |
| 所有者緯度 | 35.85785 |
| 所有者経度 | 139.64998 |
| 遺跡名 | 五領遺跡B区 |
| 遺跡所在地_市町村 | 埼玉県東松山市 |
| 遺跡所在地詳細 | 若松町 |
| 遺跡緯度 | 36.02814 |
| 遺跡経度 | 139.40741 |
| 遺跡自治体コード | 11212 |
| 遺跡の概要 | 吉見百穴横穴群が所在する吉見丘陵と、市の川の沖積地を距てて相対する松山台地の北縁部に位置している。昭和38年に発掘調査して、住居址56ヶ所方形周溝墓1ヶ所が発見された。住居址は縄文時代1ヶ所、弥生時代4ヶ所、古墳時代39ヶ所、不明8ヶ所であった。古墳時代の住居址は、五領期12ヶ所、鬼髙期9ヶ所、他は国分期である。遺物は土師器(五領期・鬼髙期)の他に石製品・鉄製品・土製品等多数出土している。 |
| 発掘調査者 | 金井塚良一 |
| 参考文献 | 金井塚良一「五領遺跡B区一発掘調査中間報告」 台地研究NO.13 |
| 遺物_遺構の現状 | 口径 9.9cm、 器高 9.0cm、 調整 ヘラ、 色調 灰黄褐色 |
| 備考 | スライド有 |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | (遺物の現状)欄内の寸法の情報を(寸法)欄にコピー |
| 調査者 | 金井塚良一 |
| 調査年月日 | 昭和47年12月25日 |
| 権利表示 |