勝坂式土器
| FileID | 21347084 |
|---|---|
| 都道府県 | 東京 |
| 資料名_遺物遺構名 | 勝坂式土器 |
| 寸法 | |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 同じ勝坂式期の土器多数と打製石器類。 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 東京都教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 千代田区 |
| 所蔵住所詳細 | 丸ノ内3-8-1 |
| 所蔵者緯度 | 35.67571 |
| 所蔵者経度 | 139.76555 |
| 所有者 | 東京都教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 千代田区 |
| 所有者住所詳細 | 丸ノ内3-8-1 |
| 所有者緯度 | 35.67571 |
| 所有者経度 | 139.76555 |
| 遺跡名 | 貫井南 |
| 遺跡所在地_市町村 | 小金井市 |
| 遺跡所在地詳細 | 貫井南町2丁目 |
| 遺跡緯度 | 35.69414 |
| 遺跡経度 | 139.49713 |
| 遺跡自治体コード | 13210 |
| 遺跡の概要 | 野川の上流域は、崖線のよく発達した地域を形成している。貫井南遺跡は、通称弁天様の池と呼ばれる湧水に面した、立川段丘上の縄文時代の大集落である。下水道工事、都道教設工事により遺跡の西側が破壊されるため、昭和47年7月から10月にかけて調査され、住居址17軒と多数の土器類が掘り出された。 |
| 発掘調査者 | 日本大学講師 都文化財専門委員(永峯光一) |
| 参考文献 | 現在作成中 |
| 遺物_遺構の現状 | 6号住居址に投込まれていた勝坂式土器で完全には復元できないが、ほぼ全体を知ることができる。隆帯文とそれを区画するレンゲ文、連続爪形文が美しい。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 江坂輝彌 |
| 調査年月日 | 昭和48年1月20日 |
| 権利表示 |