埋甕
| FileID | 21347090 |
|---|---|
| 都道府県 | 東京 |
| 資料名_遺物遺構名 | 埋甕 |
| 寸法 | |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | なし |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 東京都教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 千代田区 |
| 所蔵住所詳細 | 丸ノ内3-8-1 |
| 所蔵者緯度 | 35.67571 |
| 所蔵者経度 | 139.76555 |
| 所有者 | 東京都教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 千代田区 |
| 所有者住所詳細 | 丸ノ内3-8-1 |
| 所有者緯度 | 35.67571 |
| 所有者経度 | 139.76555 |
| 遺跡名 | 武蔵野公園 |
| 遺跡所在地_市町村 | 府中市 |
| 遺跡所在地詳細 | 多磨町3丁目 |
| 遺跡緯度 | 35.68959 |
| 遺跡経度 | 139.51714 |
| 遺跡自治体コード | 13206 |
| 遺跡の概要 | 武蔵野台地の南西線をきざむ野川は、その中流域で小さな蛇行を繰り返している。武蔵野公園遺跡はそうした野川の蛇行の曲がり部に突出した舌状台地の先端に位置し、昭和46年8月1日より9月20日まで発掘調査された。その結果、多数の縄文時代後期の土壙群と住居址が発見された。 |
| 発掘調査者 | 日本大学講師 都文化財専門委員(永峯光一) |
| 参考文献 | 小田静夫、C.T.Keally「武蔵野公園遺跡I」 野川遺跡調査会 昭和48年 |
| 遺物_遺構の現状 | わずかな掘り込みがロームに認められ、恐らく黒色土層中に大半の掘り込みがあったと思われる。土器は立っており、加曽利Eの最終末期の土器である。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 江坂輝彌 |
| 調査年月日 | 昭和48年1月18日 |
| 権利表示 |