住居(工房)址
| FileID | 21549104 |
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| 都道府県 | 新潟 |
| 資料名_遺物遺構名 | 住居(工房)址 |
| 寸法 | 最長径 5.22m, 最短径 4.94m |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 縄文 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 青海町教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 新潟県西頚城郡青海町 |
| 所蔵住所詳細 | |
| 所蔵者緯度 | |
| 所蔵者経度 | |
| 所有者 | 青海町教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 新潟県西頚城郡青海町 |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 寺地 |
| 遺跡所在地_市町村 | 新潟県西頚城郡青海町 |
| 遺跡所在地詳細 | |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 15563 |
| 遺跡の概要 | 飛騨山脈に続く尾根の先端台地(B,C地区)と低地(A,D,E地区)からなり、東西150×南北600mの縄文中~晩期遺跡で、日本海岸まで約300m。発掘調査は5回(昭和42,43,45,46,48,)にわたり、主要遺跡(A,B)の約6,000m2を残し、他は住宅地その他となる。
特色は(1)日本最古のヒスイ工房址、(2)巨柱群、(3)各種の配石遺構、(4)人焼骨墓、(5)朱漆製品など。 |
| 発掘調査者 | 寺地遺跡調査団(寺村光晴) |
| 参考文献 | 寺地硬玉遺跡(第2次調査概要)寺村光晴 新潟県青海町 昭和46
続/青海ー新生への歩みー 青木重孝 新潟県青海町 昭和48
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| 遺物_遺構の現状 | ほぼ円形の竪穴式住居址兼工房址。壁側にテラス付。主柱穴5個、中央に石囲炉、北東部に埋甕および小ピットを伴う施設がある。南壁に特殊ピットがあり、付近に砥石、硬玉・石斧などの完成品、未成品、剥片があって、工作用コーナーとみとめられた。
発掘後は浅砂を30cm入れ、土で厚く埋めて保存。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 新潟県指定文化財 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 青木重孝 |
| 調査年月日 | 昭和49年10月5日 |
| 権利表示 |