甕形土器
| FileID | 21649043 |
|---|---|
| 都道府県 | 富山 |
| 資料名_遺物遺構名 | 甕形土器 |
| 寸法 | 高さ 17cm, 口径 24.8cm, 厚さ胴部 0.4cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 同一ピット状遺構内より、壺・甕形土器の破片が整理箱に約2箇ある。 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 個人保管 |
| 所蔵住所_市区町村 | 高岡市 |
| 所蔵住所詳細 | |
| 所蔵者緯度 | 36.75487 |
| 所蔵者経度 | 137.02533 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 石塚遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 高岡市 |
| 遺跡所在地詳細 | 石塚字小深田 |
| 遺跡緯度 | 36.73215 |
| 遺跡経度 | 136.98096 |
| 遺跡自治体コード | 16202 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 小松式に属する土器である。色調は淡茶色をなし、焼成・保存状態は良好である。胴下半部はなく、上胴部のみが現存する。土器は破損していたものを接合し、口辺部の不足部分を石膏補修を行い復元してある。器厚が薄く、石膏補修が充分でないため、移動時に破損するおそれがあり、できるだけ移動はさけた方が良いと思われる。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者・遺跡:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 小島俊彰 藤田富士夫 |
| 調査年月日 | 昭和49年12月7日 |
| 権利表示 |