御物石器
| FileID | 21748001 |
|---|---|
| 都道府県 | 石川 |
| 資料名_遺物遺構名 | 御物石器 |
| 寸法 | 長さ 24cm, 高さ 12m, 幅 8.1cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | その他に土器、石器多数 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 野々市町教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 石川県 |
| 所蔵住所詳細 | 石川郡野々市町 |
| 所蔵者緯度 | 36.51939 |
| 所蔵者経度 | 136.60976 |
| 所有者 | 野々市町教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 石川県 |
| 所有者住所詳細 | 石川郡野々市町 |
| 所有者緯度 | 36.51939 |
| 所有者経度 | 136.60976 |
| 遺跡名 | 御経塚遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 石川県石川郡野々市町 |
| 遺跡所在地詳細 | 御経塚町 |
| 遺跡緯度 | 36.51939 |
| 遺跡経度 | 136.60976 |
| 遺跡自治体コード | 17344 |
| 遺跡の概要 | 御経塚遺跡は金沢市の南西郊外に位置している。昭和31年の第1回調査以来数次にわたり発掘調査が行われている。過去の調査では多量の遺物(土器、石器類)遺構(竪穴住居跡、炉跡、土壙状遺構)が検出されており特に、出土土器には北陸地方縄文晩期初頭の“御経塚式”の名称が与えられており、本遺跡はその標準遺跡となっている。 |
| 発掘調査者 | 石川郡押野村史編集委員会(高堀勝喜) |
| 参考文献 | 高堀勝喜「金沢市近郊八日市新保並びに御経塚晩期遺跡の調査」石川県押野村史 昭和39年 |
| 遺物_遺構の現状 | 石質は凝灰岩質で尾部両面にきわめて浅い打痕があり、面が少々あれているが完形である。断面は三角形状を呈する。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 高橋裕 |
| 調査年月日 | 昭和49年2月20日 |
| 権利表示 |