坏蓋

FileID
21849025
都道府県
福井
資料名_遺物遺構名
坏蓋
寸法
口径 12.5cm, 高さ 5.4cm
点数
1
伴出遺物
堤瓶1・刀子・鉄鏃
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
鯖江市民会館
所蔵住所_市区町村
鯖江市
所蔵住所詳細
桜町1
所蔵者緯度
35.94526
所蔵者経度
136.18307
所有者
鯖江市教育委員会
所有者住所_市区町村
鯖江市
所有者住所詳細
西山町
所有者緯度
35.95594
所有者経度
136.18126
遺跡名
畠中古墳
遺跡所在地_市町村
鯖江市
遺跡所在地詳細
天神山三ツ禿
遺跡緯度
35.95604
遺跡経度
136.18468
遺跡自治体コード
18207
遺跡の概要
畠中古墳は鯖江市北部の天神山古墳群における重要なる古墳である。山麓に営まれた径25m余、高さ5m余の円墳にして、4主体があり、第1は土壙・第2・第4主体は一種の竪穴式石室、第3主体は箱式棺と思考された。
発掘調査者
鯖江市教育委員会(斉藤優)
参考文献
斉藤優「鯖江市天神山古墳群」鯖江市教育委員会 昭和48年
遺物_遺構の現状
第2主体の天井石頭部に続く石材の上に坏と蓋が並び供献された姿に存在した灰青色の須恵器で焼製中等度、蓋は中央から2個に破れ坏も口辺部が多少破損していた。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
21849000_01.jpgのファイルが無いため、遺物名「坏蓋」からFileIDの間違いと思われる。FileID2181849000→2181849025に変更
調査者
斎藤優
調査年月日
昭和49年12月11日
権利表示
空間情報