土器
| FileID | 22249056 |
|---|---|
| 都道府県 | 静岡 |
| 資料名_遺物遺構名 | 土器 |
| 寸法 | 口径 26cm, 現高 31cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 土器・石器 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 富士市教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 富士市 |
| 所蔵住所詳細 | 永田61-1 |
| 所蔵者緯度 | 35.16259 |
| 所蔵者経度 | 138.67696 |
| 所有者 | 富士市教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 天間沢遺跡(22) |
| 遺跡所在地_市町村 | 富士市 |
| 遺跡所在地詳細 | 天間 |
| 遺跡緯度 | 35.20797 |
| 遺跡経度 | 138.64359 |
| 遺跡自治体コード | 22210 |
| 遺跡の概要 | 富士南麓に発達する東西1km、南北1.5kmほどの低丘陵上全面に遺物が散布する。縄文中期~後期古墳初頭の大遺跡。過去5次にわたる調査によって
a、b地点…縄文中期 配石遺構、住居址1軒 古墳期初頭 住居址2軒
c地点…縄文中期 住居址11軒 古墳期初頭 住居址3軒
横道下地点…縄文中期 配石遺構2ヶ所、住居址1軒 古墳期初頭住居址7軒 |
| 発掘調査者 | 中野国雄、植松章八 |
| 参考文献 | 植松「天間沢遺跡(第3次)発掘調査の概要」 駿豆考古第12号 1972 |
| 遺物_遺構の現状 | 横道下地区中央トレンチ出土(後期)
出土地点は横道下地区の北配石、南配石のほぼ中央で確認できる遺構はない。甕形土器。胎土は若干の砂粒・石英粒を含むが密で、焼成普通。暗灰色をおびた淡褐色を呈する。波状口縁で、隆線で飾られた4つの小突起を認めうる。口縁直下には円形の棒状具によ突刺文をめぐらし、無節の縄文を沈線で区画して擦りけしている。底部欠失、一部石膏 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。
調査年月日なしし
古墳名欄の住所:元データで記載されたデータを残しています。 |
| 調査者 | 植松章八 |
| 調査年月日 | |
| 権利表示 |