腕輪
| FileID | 22249097 |
|---|---|
| 都道府県 | 静岡 |
| 資料名_遺物遺構名 | 腕輪 |
| 寸法 | 長径 8cm前後 |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | 石器 土器 骨角器 玉類 人骨 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 浜松市立郷土博物館 |
| 所蔵住所_市区町村 | 浜松市 |
| 所蔵住所詳細 | 蜆塚四丁目22番1号 |
| 所蔵者緯度 | 34.71315 |
| 所蔵者経度 | 137.70343 |
| 所有者 | 浜松市教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 浜松市 |
| 所有者住所詳細 | 元城町38番地の2 |
| 所有者緯度 | 34.71084 |
| 所有者経度 | 137.72655 |
| 遺跡名 | 蜆塚遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 浜松市 |
| 遺跡所在地詳細 | 蜆塚四丁目22番1号 |
| 遺跡緯度 | 34.71315 |
| 遺跡経度 | 137.70343 |
| 遺跡自治体コード | 22202 |
| 遺跡の概要 | 三方原台地の南縁に形成された大小さまざまな侵蝕谷の一つは、大きな湖となっている。蜆塚遺跡は佐鳴湖の東に位置する淡水貝を主体とする貝塚で、3つの貝塚から20数軒の住居跡と墓地とが発見された。出土の土器は9期に分類され、関東的様相の強い時期と関西的様相の強い時期とが交互にみられる。土器よりも骨角器が特徴的といえる。 |
| 発掘調査者 | 後藤守一他 |
| 参考文献 | 後藤守一他「蜆塚」第1次~第4次 総括編 浜松市教育委員会 |
| 遺物_遺構の現状 | 腕輪、釧などと称されるもので貝製である。環状をなすものは埋葬人骨に伴うもの以外認められない。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 国指定史跡 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 川江秀孝 |
| 調査年月日 | 昭和49年12月30日 |
| 権利表示 |