蓋
| FileID | 22249103 |
|---|---|
| 都道府県 | 静岡 |
| 資料名_遺物遺構名 | 蓋 |
| 寸法 | 口径 12.5, 器高 6.5 |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | 大刀 刀子 鏃 勾玉 切子玉 棗玉 ガラス玉 須恵器 土師器 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 静岡県立相良高等学校 |
| 所蔵住所_市区町村 | 榛原郡相良町 |
| 所蔵住所詳細 | |
| 所蔵者緯度 | |
| 所蔵者経度 | |
| 所有者 | 静岡県立相良高等学校 |
| 所有者住所_市区町村 | 榛原郡相良町 |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 稲荷山古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 榛原郡相良町 |
| 遺跡所在地詳細 | 片浜久保柄草場2020の1 |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 22422 |
| 遺跡の概要 | 稲荷山山頂に占地する直径12m前後の円墳である。内部主体は、円礫積の横穴式石室で、主軸方向N68゜E、全長7.5m、玄室長6m、同巾1.45~1.2m、羨道長1.5m、同巾0.82mをそれぞれ計る。古墳は調査前に数回盗掘をうけており、天井石が7枚検出されたが、現位置を留めていなかった。 |
| 発掘調査者 | 長田実、池谷和三 |
| 参考文献 | 池谷和三 1966 「相良町稲荷山古墳発掘調査概報」
「静岡県埋蔵文化財要覧」I 静岡県教育委員会 |
| 遺物_遺構の現状 | 須恵器 坏の蓋で、3つに割れたものを接合したものであるが、完形品である。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 町指定重要文化財 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 川江秀孝 |
| 調査年月日 | 昭和49年10月15日 |
| 権利表示 |