壺形土器
| FileID | 22349013 |
|---|---|
| 都道府県 | 愛知 |
| 資料名_遺物遺構名 | 壺形土器 |
| 寸法 | 髙さ 34.8cm, 口径 21.8cm, 胴径 31cm, 底径 7cm, 厚さ胴部 1cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 一宮市教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 一宮市 |
| 所蔵住所詳細 | 本町2丁目5番6号 |
| 所蔵者緯度 | 35.30411 |
| 所蔵者経度 | 136.80244 |
| 所有者 | 一宮市教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 一宮市 |
| 所有者住所詳細 | 本町2丁目5番6号 |
| 所有者緯度 | 35.30411 |
| 所有者経度 | 136.80244 |
| 遺跡名 | 馬見塚遺跡(F地点) |
| 遺跡所在地_市町村 | 一宮市 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字馬見塚字郷前8・9番地 |
| 遺跡緯度 | 35.2924 |
| 遺跡経度 | 136.81857 |
| 遺跡自治体コード | 23203 |
| 遺跡の概要 | A地点西方南北に連なる自然堤防帯の北部に位置し、昭和38年の春秋2回、畑の土取りにより遺物が出土した。調査の結果、土壙7、土器館5、溝状遺物、爐址1とリンゴ箱約30個らの縄文時代晩期(五貫森式併行)の土器と石器多数出土。調査区域は水田化したが隣接する畑の地下には遺物を包含する。 |
| 発掘調査者 | 一宮市史編さん室 名古屋大学(澄田正一) |
| 参考文献 | 澄田正一・大参義一・岩野見司「新編一宮市史資料編-縄文時代」一宮市 昭和45年 |
| 遺物_遺構の現状 | 半精製の壺形土器で口端部に2個1組の突起をつける。頚部は研磨を加えて滑らかに仕上げるが、胴部下半は胎土に砂粒が多いためにざらざらにしている。色調は暗茶色。胴部と口縁部約3分の2は石膏補修する。 |
| 備考 | 胴部から口縁部にかけての破片が1個ある。 |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 調査年月日記載なし |
| 調査者 | 岩野見司 |
| 調査年月日 | |
| 権利表示 |