高杯形土器

FileID
22448029
都道府県
三重
資料名_遺物遺構名
高杯形土器
寸法
点数
1
伴出遺物
弥生中期土器、木製品等
時代
弥生時代
時代修正
弥生時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
三重県教育委員会
所蔵住所_市区町村
三重県津市
所蔵住所詳細
広明町13
所蔵者緯度
34.73018
所蔵者経度
136.50851
所有者
三重県教育委員会
所有者住所_市区町村
三重県津市
所有者住所詳細
広明町13
所有者緯度
34.73018
所有者経度
136.50851
遺跡名
上箕田遺跡
遺跡所在地_市町村
三重県鈴鹿市
遺跡所在地詳細
上箕田町祇園田
遺跡緯度
34.88528
遺跡経度
136.61209
遺跡自治体コード
24207
遺跡の概要
遺跡は伊勢湾岸の西方2キロ、上箕田南方の水田(標高5m未満)中にあり、昭和44年度には県営圃場整備事業のため、排水路部分が調査された。昭和35年、昭和43年の発掘調査の成果ともあわせ、この地方最大の弥生遺跡であることが明らかになった
発掘調査者
三重県教育委員会
参考文献
遺物_遺構の現状
口縁部に凹線文をめぐらせた弥生時代中期後半の高坏形土器で、杯部の口縁部と底部には稜が見られる。脚部は筒部から端部にかけて角度をつけて外反している。
備考
第3次調査
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査年月日記載なし
調査者
仲見秀雄
調査年月日
権利表示
空間情報