銅鏃
| FileID | 22547073 |
|---|---|
| 都道府県 | 滋賀 |
| 資料名_遺物遺構名 | 銅鏃 |
| 寸法 | 全長 6.4cm, 現存最大幅 1.4cm, 鏃身厚 0.2cm |
| 点数 | 5 |
| 伴出遺物 | 各種土器、同破片、土錘、打席石鍬、各種石斧、石包丁、銅鍬、木製人形、各種木製農具、同未成品、同素材、各種弓、杵、櫂、斧柄、木製器具、各種組物、その他 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 近江風土記の丘資料館 |
| 所蔵住所_市区町村 | 滋賀県蒲生郡安土町 |
| 所蔵住所詳細 | 下豊浦 |
| 所蔵者緯度 | 35.15405 |
| 所蔵者経度 | 136.13007 |
| 所有者 | 滋賀県教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 大津市 |
| 所有者住所詳細 | 京町四丁目 |
| 所有者緯度 | 35.0042 |
| 所有者経度 | 135.86934 |
| 遺跡名 | 大中の湖南遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 蒲生郡安土町 |
| 遺跡所在地詳細 | 下豊浦 |
| 遺跡緯度 | 35.15405 |
| 遺跡経度 | 136.13007 |
| 遺跡自治体コード | 25381 |
| 遺跡の概要 | 遺跡は大中の湖の南湖畔に沿い、東西1300m南北200mの規模をもている。遺跡の時代は縄文時代から鎌倉時代に及んでいるが、調査されたのは弥生時代が中心になっている。小堤との間に約100mの遺物をもたない地域が水田跡であり、その縁に溝があって、その中に多くの木製品を含む遺物が発見された。溝の北に住居跡が点在し、水田と住居との間は橋で結ばれている。 |
| 発掘調査者 | 滋賀県教育委員会 責任者(水野正好) |
| 参考文献 | 滋賀県教育委員会 大中の湖南遺跡調査概要 |
| 遺物_遺構の現状 | 1個は特殊な形をしている。他は普通の銅鏃で内1個は茎を欠いている。
代表として出した、特殊な形の銅鏃は、円形の孔が並んでいるが下半は周縁を欠いている。この寸法は下記のとおりである。 |
| 備考 | 縄文時代及び古墳時代以後の各時代の遺跡もあり、それぞれの時代の遺物もあるが、ここでは弥生時代の遺物に限った。 |
| 指定の有無 | 無 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 西田弘 |
| 調査年月日 | 昭和47年12月1日 |
| 権利表示 |