縄文式土器破片
| FileID | 22549001 |
|---|---|
| 都道府県 | 滋賀 |
| 資料名_遺物遺構名 | 縄文式土器破片 |
| 寸法 | 現高 20.9cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 漁師の網による偶然の発見のものは伴出遺物等不明のものが殆んどである。 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 滋賀県教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 大津市 |
| 所蔵住所詳細 | 京町4丁目1-1 |
| 所蔵者緯度 | 35.00425 |
| 所蔵者経度 | 135.86861 |
| 所有者 | 滋賀県教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 大津市 |
| 所有者住所詳細 | 京町4丁目1-1 |
| 所有者緯度 | 35.00425 |
| 所有者経度 | 135.86861 |
| 遺跡名 | 湖底遺跡(葛篭尾崎,余呉川河口付近) |
| 遺跡所在地_市町村 | 滋賀県東浅井郡湖北町 |
| 遺跡所在地詳細 | 尾上地先 |
| 遺跡緯度 | 35.44831 |
| 遺跡経度 | 136.19073 |
| 遺跡自治体コード | 25483 |
| 遺跡の概要 | 葛籠尾崎東岸より3~400m東、水深約70mの地点で貝引き網により引きあげたものである。この付近は、かつて最も多くの遺物を採集している地域で葛籠尾崎東方の湖底谷の谷底に当る部分である。 |
| 発掘調査者 | 滋賀県教育委員会技師(林博通) |
| 参考文献 | 琵琶湖岸、湖底遺跡分布調査概要I |
| 遺物_遺構の現状 | 体部上半の破片で、やや外反し、口縁部は内側にわずかに肥厚している。施文はすり消し縄文が主体で、口縁部に細い粘土紐を2本より合せた形で貼りつけ、所々に節として貫通しない孔をうがっている。内面に湖或鉄が付着している。 |
| 備考 | 主カード参照 |
| 指定の有無 | 無 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 主カード=画像№22549000_01参照(滋賀1~20) |
| 調査者 | 西田弘 |
| 調査年月日 | 昭和50年2月10日 |
| 権利表示 |