磨製石劍
| FileID | 22647009 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 磨製石劍 |
| 寸法 | 長さ 12.4cn |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 弥生式土器、石鏃、磨製石斧、石錐、砥石、銅鏃、貨泉などがある。 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所蔵住所詳細 | 吉田本町 |
| 所蔵者緯度 | 35.02734 |
| 所蔵者経度 | 135.78453 |
| 所有者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所有者住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所有者住所詳細 | 吉田本町 |
| 所有者緯度 | 35.02734 |
| 所有者経度 | 135.78453 |
| 遺跡名 | 凾石浜遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 京都府熊野郡久美浜町 |
| 遺跡所在地詳細 | 函石浜 |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 26521 |
| 遺跡の概要 | 久美浜湾を抱く砂州上にあり、20数町歩の広さにわたって遺物が散布している。一部に貝塚もある。遺物包含層はさして顕著でなく、かなり海風で侵蝕、移動などがあった可能性がある。 |
| 発掘調査者 | 梅原末治 |
| 参考文献 | 梅原末治「港村函石浜石器時代の遺跡」 京都府史蹟勝地調査会報告 第2冊、大正9年 |
| 遺物_遺構の現状 | 粘板岩製の鉄剣形の石剣である。周囲が風化して白色化している。関部に切り込みがあるほか、3個所に孔の半分が残って認められる。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 伊藤玄三 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月15日 |
| 権利表示 |