銅鏃
| FileID | 22647011 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 銅鏃 |
| 寸法 | |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | 貨泉、石鏃、磨製石斧、磨製石剣、石錘、勾玉、管玉 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所蔵住所詳細 | 吉田本町 |
| 所蔵者緯度 | 35.02734 |
| 所蔵者経度 | 135.78453 |
| 所有者 | 京都府教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 京都市上京区 |
| 所有者住所詳細 | 西洞院下立売下ル |
| 所有者緯度 | 35.02319 |
| 所有者経度 | 135.75493 |
| 遺跡名 | 函石浜遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 京都府熊野郡久美浜町 |
| 遺跡所在地詳細 | 函石浜 |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 26521 |
| 遺跡の概要 | 久美浜湾の入口附近で、西に向かって突出した砂洲があるが、その基部の日本海側に面した海岸の砂丘にある遺跡。一部に黒土の包含片が見られ、遺物の散布は、この部分を含んで、東西800m、南北50mに及ぶ。縄文時代から平安時代の遺物、遺跡をも含む。弥生時代は前期から中期を中心とする。出土遺物で注目されるのは銅鏃とともに貨銭の出土を見た事である。 |
| 発掘調査者 | 京都府 梅原末治 |
| 参考文献 | 梅原末治「湊村函石浜石器時代の遺跡」「京都府史蹟勝地調査会報告」第2冊・第3冊 京都府、大正9年、11年 |
| 遺物_遺構の現状 | 柳葉型、腸択式、等数種の形状のものがある。すべてで数10本採集されているが、その中には鋳造の痕跡を示すものや鋳造後、表面を磨いているもの等がある。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 田中勝弘 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月8日 |
| 権利表示 |