壺形土器
| FileID | 22647042 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 壺形土器 |
| 寸法 | 高さ76.5cm, 口径 35.5cm, 胴径 58.5cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 蓋として小形の壷2個 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都府教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市上京区 |
| 所蔵住所詳細 | 西洞院下立売 |
| 所蔵者緯度 | 35.02319 |
| 所蔵者経度 | 135.75493 |
| 所有者 | 京都府教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 京都市上京区 |
| 所有者住所詳細 | 西洞院下立売 |
| 所有者緯度 | 35.02319 |
| 所有者経度 | 135.75493 |
| 遺跡名 | 宝蔵山4号墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 京都府福知山市 |
| 遺跡所在地詳細 | 字前田 |
| 遺跡緯度 | 35.29874 |
| 遺跡経度 | 135.15427 |
| 遺跡自治体コード | 26201 |
| 遺跡の概要 | 福知山市の東郊にある丘陵端部に位置して4基の古墳があり、山陰線の増工事の土取場とされた為、調査し、記録保存された。4号墳は直径30m、高さ3.5mの円墳であり、丘陵最高部に位置していた。内部から6個の埋葬主体が発見され、そのうち本例の見出された第6主体部はこの壷と蓋とされた小形壷2個が出土している。 |
| 発掘調査者 | 堤圭三郎 |
| 参考文献 | 堤圭三郎「宝蔵山古墳群発掘調査概要」埋蔵文化財発掘調査概報1967(京都府教育委員会) |
| 遺物_遺構の現状 | 壷棺の身として転用されたものである。卵形胴部に直立ぎみの口縁部を示している。口縁端及び下端はふくらみを有する。頸部には羽状文が認められる。明るい褐色で丸底を呈する。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 伊藤玄三 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月10日 |
| 権利表示 |