紡錘車 琴柱形石製品
| FileID | 22647055 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 紡錘車 琴柱形石製品 |
| 寸法 | 琴柱形石製品 長さ 4cm, 紡錘車 径 5.2cm |
| 点数 | 琴柱形石製品1、紡錘車1 |
| 伴出遺物 | 鏡3面、直刀、短剣、鉄鏃、鉄斧、鎌、管玉、銅鏃 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所蔵住所詳細 | 吉田本町 |
| 所蔵者緯度 | 35.02734 |
| 所蔵者経度 | 135.78453 |
| 所有者 | 京都府教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 京都市上京区 |
| 所有者住所詳細 | 西洞院下立売下ル |
| 所有者緯度 | 35.02319 |
| 所有者経度 | 135.75493 |
| 遺跡名 | 寺戸大塚古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 向日市 |
| 遺跡所在地詳細 | 寺戸 |
| 遺跡緯度 | 34.95392 |
| 遺跡経度 | 135.70178 |
| 遺跡自治体コード | 26208 |
| 遺跡の概要 | 長国丘陵の一つ。向日町丘陵の背梁上に南面して営まれた前方後円墳である。全長98m、後円部径61m、前方部巾55m。前方部に主軸は平行して竪穴式石室があり、昭和18年に調査された。昭和44年には後円部と墳丘の調整がなされ、竪穴式石室と墳丘をめぐる葺石と埴輪列が検出された。 |
| 発掘調査者 | 京都府教育委員会(梅原末治) |
| 参考文献 | 梅原末治「乙訓郡寺戸大塚古墳」(「京都府文化財調査報告」第21冊、昭和30年) |
| 遺物_遺構の現状 | 琴柱形石製品は青緑の碧玉で作っており色澤が美しい。八字形に左右に分れた端部が一部欠損している。
紡錘車も碧玉製で濃緑色を呈している。3段の刳り込みがある。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 田中勝弘 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月8日 |
| 権利表示 |