舶載画文帯神獣鏡
| FileID | 22647064 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 舶載画文帯神獣鏡 |
| 寸法 | 径 19.2cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | (南棺) 碧玉製石釧3、棗玉29、鉄剣1、短刀1、刀子19、鉄斧、短甲
(北棺) 刀剣、玉類、他に画文帯神獣鏡1、玉類多数 |
| 時代 | 古墳時代前期後半~末 |
| 時代修正 | 古墳時代(前期後半~末) |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都大学文学部 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所蔵住所詳細 | 吉田本町 |
| 所蔵者緯度 | 35.02734 |
| 所蔵者経度 | 135.78453 |
| 所有者 | 京都大学文学部 |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 石不動古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 京都府綴喜郡八幡町 |
| 遺跡所在地詳細 | 八幡・石不動 |
| 遺跡緯度 | 34.86703 |
| 遺跡経度 | 135.70667 |
| 遺跡自治体コード | 26210 |
| 遺跡の概要 | 前方後円墳、男山丘陵標高82.9mの山頂に立地する。
全長約75m、後円部径45m、高8m、前方部幅約35m、高さ約5m。
後円部に粘土槨が二つあり、昭和18年偶然に一部遺物が発見された。粘土槨はその際調査された。
葺石、円筒ハニワあり |
| 発掘調査者 | 梅原末治 |
| 参考文献 | 梅原末治「八幡石不動古墳」(「京都府文化財調査報告」第廿一冊、昭和30年) |
| 遺物_遺構の現状 | 南棺出土
欠失部は補修してある。鋳あがりの非常に鋭い、文様の鮮明な白銅質の鏡、漆黒色を呈している。
半円方形帯中方格内に4字づつの銘を入れる。朱が附着している。氾末三国代中国江南での製作品 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 無 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 近藤喬一 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月20日 |
| 権利表示 |