高杯
| FileID | 22647070 |
|---|---|
| 都道府県 | 京都 |
| 資料名_遺物遺構名 | 高杯 |
| 寸法 | 髙さ 9.2m |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | ガラス製、土製の小玉。須恵杯及び髙坏など |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所蔵住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所蔵住所詳細 | 吉田本町 |
| 所蔵者緯度 | 35.02734 |
| 所蔵者経度 | 135.78453 |
| 所有者 | 京都大学考古学研究室 |
| 所有者住所_市区町村 | 京都市左京区 |
| 所有者住所詳細 | 吉田本町 |
| 所有者緯度 | 35.02734 |
| 所有者経度 | 135.78453 |
| 遺跡名 | 二子塚古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 京都府綴喜郡八幡町 |
| 遺跡所在地詳細 | 美濃山 |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 26210 |
| 遺跡の概要 | 八幡丘陵の中程、東側斜面に延びる小丘陵の積上に位置し、葺石、埴輪をもつ円墳である。内部主体としては、礫床をもつものである。全壊した。 |
| 発掘調査者 | 島田貞芳 |
| 参考文献 | 島田貞芳「山城綴喜郡二子塚古墳」考古学雑誌9の5、大正8年 |
| 遺物_遺構の現状 | 把手付の髙杯である。脚部には大きな縦長方形の透しが4孔ある。杯部は深目であって、把手はややつぶれたような状態である。紫味をおびた灰色の須恵器で、古墳時代II期頃。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 伊藤玄三 |
| 調査年月日 | 昭和48年3月15日 |
| 権利表示 |